Smart Sensing 2019 2019年6月5日(水)~7日(金)東京ビッグサイト 西ホール

Smart Sensing 2018の来場者数について

開催日 天候
来場者数電子機器トータルソリューション展として
※同時開催展含む人数
6月6日(水) 雨 15,872
6月7日(木) 晴れ 17,254
6月8日(金) 晴れ 17,701

合計50,827名の方にご来場をいただくことができました。
誠にありがとうございました。

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Smart Sensing 2018 特別企画

Smart Sensing 2018 イノベーションサミットを開催!
前回好評だったセミナー会場を展示会場内の中心に設置し、皆様のご来場をお待ちしております(事前登録制)。Smart Sensing 2018では、Keynote Speechを6講演、企業プレゼンテーションを12講演、合計18講演を実施予定。本年は、リアルデータのIoTプラットフォームから、AI・人工知能などのデータマネジメントや、LPWAやビーコンなどの各種通信規格の実施応用例などを中心に、センサーを軸としたハード的な要素から、実際のアプリケーション活用まで、センシングの最新技術や、業界動向を情報発信いたします。
また、初日の最終プレゼンテーションにおいて、パネルディスカッションも行います。FA(ファクトリーオートメーション)におけるセンシング技術等を議論いたします。
データビジネスの未来
データ活用は、ビジネスにつながることは理解できるが、実際にどのような枠組みで、どのようにして行ったらよいのかわからない。そして、急速に広がったAI・人工知能が、実際のビジネスに有益な結果を残していけるのだろうか?等、そのような不安や課題を抱いている方は少なくない。各社が、ビッグデータやディープラーニングをどのようにマネジメントをしていくかを確認できる場としてご利用ください。当展示会場では、産総研 人工知能技術コンソーシアムブース において最新のWGの取り組みや、データ流通推進協議会ブースでは、データ主導社会に向けての内容が確認できます。IoTが持つ情報を流通・売買をさせる市場(マーケット)が社会基盤になる、未来に向けての対策を考えられるきっかけとなります。
Haptics という技術テーマ
遠隔存在を実現させるHaptics技術。遠隔医療や外科手術ロボット、災害対応ロボット操縦などのオペレーション等、最近では数々の応用例が広がりはじめています。センサー単体ではPassive(受け身)でのデータ取得であるが、Haptics はインターフェースとなることにより、能動的なデータも取得することが可能になります。ちょっとした手触りや温度・湿度、力加減など、実際に人が感じている感覚が、各種センサー機器を通じて情報化され、専用のデバイスを通じて発信されます。専用のデバイスが様々に開発されることにより、デジタルの世界を実際に「触れる」ことを可能にする、このハプティクス技術は今後の世界やビジネスを変えていく技術として期待したいと思います。
次世代センサパビリオン ピッチステージ 開催!詳細はこちら

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主催

(株)JTBコミュニケーションデザイン

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Smart Sensing 事務局
(株)JTBコミュニケーションデザイン
〒105-8335
東京都港区芝3-23-1
セレスティン芝三井ビルディング
TEL:03-5657-0771
FAX:03-5657-0645
E-mail:smartsensing@jtbcom.co.jp

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